• よくあるご質問
  • 組織から探す
  • お問い合わせ

ホーム > 健康・福祉 > 福祉 > 高齢者福祉 > 緊急通報システム機器設置サービス

ここから本文です。

緊急通報システム機器設置サービス

家庭で安心して生活できるよう、緊急通報機器を貸与し、急病の際に押しボタンで受信センターに通報を送り、近隣協力員の協力を得て救援されるサービスです。おおむね3人の近隣協力員が必要で、近隣協力員に自宅の鍵を預けてもらう場合もあります。

 チラシ「緊急通報システム機器設置サービスに関するご案内」(PDF:483KB)

(1) 対象者

日常生活を営む上で、常時注意を要する慢性疾患等がある65歳以上のひとり暮らしの人等で、近隣協力員を確保できる人。

(2)内容

急病の際に押しボタンで受信センターに通報を送ることのできる緊急通報機を貸与し、ご自宅の電話回線に設置します。

※電話回線の種類によっては、利用できない場合があります。

(3) 費用

利用者の世帯の生計中心者の前年度分所得税が課税の場合は月額500円、非課税の場合は無料です。

(4) 相談窓口

地域包括・高齢者支援センター

特によくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

福祉共生部健康推進室いきいき高齢者支援課

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5070

ファクス番号:079-563-7776

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?
質問:このページの情報は見つけやすかったですか?