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三田市CM

「明日の風がみえるまち さんだ住まいるチームメンバー編」(30秒編)(30秒)

三田市を実際に訪れ、住んでみて感じる魅力を、風でめくれる本のページごとに「さんだに住んだら」に続くメッセージと写真で表現しました。三田市のキャッチコピーである「明日の風がみえるまち」のとおり、全体を通して三田市のさわやかな「風」を感じていただける仕上がりとなっています。
出演は、三田市に10年以内に移住され、移住・交流イベント等で市外の方へ三田市の魅力をPRしていただいている「さんだ住まいるチームメンバー」の皆さんです。
最後のコラージュ写真は、「わたしの好きなまちさんだ」として一般の方に投稿していただいた、三田市のお気に入り写真を一部使用しています。
市内のおなじみの建物や風景など三田市の日常を描いた動く線画をはじめ、先輩移住者であるメンバーのコミカルな動きにもご注目ください。
細部に渡って様々な楽しみを見つけていただけるCMとなっていますので、ぜひご覧ください。

「であいのはじまり、暮らしのはじまりCross Sanda編」(30秒)(30秒)

「来て見て住んだ三田市シティセールス」の一環で、平成27年6月から市民の皆さんとともに企画・制作をすすめてきた三田市PRCM「であいのはじまり、暮らしのはじまりCross Sanda編」が完成しました。

市民公募で集まった三田市PRサポーター・プロジェクトのメンバーとともに、20代から30代の若い世代、特に女性をターゲットに、暮らしやすさや子育て、ウェディングなどを通して三田市のあらゆる魅力を感じていただけるようなCMづくりを進めてきました。

「暮らし」「自然」「食」「アート」をテーマに市民目線で選び抜かれた23のシーンが、まるで三田市の魅力のスイッチのようにテンポ良く移り変わる仕上がりとなっています。

市外の方だけではなく市内の皆様にも楽しんでいただけるCMとなっています。

三田だからできるON・OFFのあるくらし【三田市CM1】(1分)

仕事で忙しく過ごす日中(=ON)から、電車に乗れば1時間足らずで我が家(=OFF)に到着。
閑静な住宅街、自然豊かな環境で家族全員の笑顔と一緒に暮らしませんか。
☆三田市は、全国「住みよさランキング(2012年版)」788都市中、39位にランクイン!
住環境、子育て環境・・・など、上位にランキングしたのには理由があります!
そんな三田市にぜひお越しください!!

【CM内容】
シーン≪オンとオフのスイッチをイメージした男性が登場。スイッチの切り替えを表現するため交互に立ったり座ったりしている≫
男性「スイッチ~オン、オフ、オン、オフ」
シーン≪仕事場で仕事をする姿がオンの状態≫
効果音「パソコンのキーボードの音がカチカチ」
シーン≪家族と家に帰る姿がオフの状態≫
音楽のみ

シーン≪オンとオフ役の男性≫
男性「オン、オフ、オン、オフ」
シーン≪仕事場で仕事をする姿がオンの状態≫
効果音「パソコンのキーボードの音がカチカチ」
≪家族と庭で過ごす姿がオフの状態≫
音楽のみ

シーン≪オンとオフ役の男性≫
男性「オン、オフ、オン、オフ」
シーン≪仕事場で仕事をする姿がオンの状態≫
効果音「パソコンのキーボードの音がカチカチ」
シーン≪家族と公園で過ごす姿がオフの状態≫
音楽のみ

シーン≪仕事場で仕事をする姿がオンの状態≫
効果音「パソコンのキーボードの音がカチカチ」
シーン≪家族と三田にあるそば道場でそば作り体験している姿がオフの状態≫
音楽のみ

シーン≪大勢のオンとオフのスイッチに扮した男性が登場≫
セリフ「オン、オフ、オン、オフ」(連呼)

シーン≪パネルを持った人を担いでいる≫
担いでいる人「三田、三田、三田」
パネルの人「良好な住環境」

シーン≪パネルを持った人が人の上を進む。電車のイメージです。≫
パネルの人「大阪、神戸まで40分」

シーン≪タイトルコール≫
男性たち「三田だからできるon offのある暮らし」
男性たち「住もうや!」

2012年度制作

子育て応援隊ゼッタイサンダー【三田市CM2】(1分)

子育て応援隊ゼッタイサンダーは『子育てするならゼッタイ三田!!』を合言葉に元気に頑張っているのだ!!
学ぶんジャー、食べるんジャー、遊ぶんジャーの3人が次々に魅力ある技を振りまいていき、市の子育て施策をPRします!!
あなたも、よく学び、よく遊び、よく食べる子どもを三田で育ててみませんか。

【CM内容】
シーン≪子育て応援隊ゼッタイサンダー役の子どもが3人登場≫
ナレーション「子育て応援隊ゼッタイサンダーは子育てするならゼッタイ三田を合言葉に元気にがんばっているのだ」

シーン≪学ぶんジャー役の男の子登場≫
男の子「学ぶんジャー」
シーン≪理科室で授業中に遊んでいる子ども役の大人に化学の祖の川本幸民(かわもとこうみん)にちなんで、カメラのフラッシュを使った技を繰り出す≫
男の子「秘技 幸民フラッシュ!」
シーン≪遊んでいた子ども役の大人が幸民フラッシュを受けてまじめに勉強を始める≫
ナレーション「三田市では化学の祖 川本幸民にちなんだ理科教育、小1からの英語授業で納得の教育環境なのだ」

シーン≪食べるんジャー役の男の子登場≫
男の子「食べるんジャー」
シーン≪おなかがすいて元気のない子ども役の大人に高速で給食の準備を進める≫
男の子「奥義 ヘルシー給食エナジーチャージ!」
シーン≪給食が現れ、元気よく食べる子ども役の大人≫
ナレーション「三田市では三田牛、地場野菜、週4回以上の三田米給食が食べられるのだ」

シーン≪遊ぶんジャー役の女の子登場≫
女の子「遊ぶんジャー」
シーン≪芝生の上で、ダラダラしている子ども役の大人に一輪車に乗ってエンジョイビーム≫
女の子「秘奥義 豊かな自然でエンジョイビーム!」
シーン≪エンジョイビームを受けて、きっちりと座る子ども役の大人≫
シーン≪小野幼稚園の園児たちが芝生の上で、フラフープを楽しんでいる≫
ナレーション「三田市では幼稚園の園庭芝生化に取り組んでいる。また、たくさんの公園と豊かな自然でエンジョイできるのだ」

シーン≪子育て応援隊ゼッタイサンダーの3人が登場≫
男の子1「子育て」
男の子2「するなら」
女の子「ゼッタイ」
3人で「三田」

シーン≪子育て応援隊ゼッタイサンダーの3人が一輪車で去っていく≫
ナレーション「よく学び、よく遊び、よく食べる子どもを三田で育ててみないか」

2012年度制作

週末、三田で山ガール【三田市CM3】(1分)

仲良しOL3人組が週末三田で登山しリフレッシュ!!

三田市では登山レベルに合わせてコースバリエーション多数有り!
初心者でも登山の雰囲気が味わえるスポットがいっぱい!
三田市は大阪・神戸など関西の都市部から抜群のアクセス!1時間程度で緑の山々が迎えてくれます!

ぜひ三田の山に訪れてみませんか。

【CM内容】
シーン≪仕事を終えた女性3人組のロッカールームでの会話≫
女性1「明日、買い物いこうか」
女性2「いや、山ガールしようよ」
女性3「え、行き先は」
シーン≪突然、登山の服装になった女性をみて驚く2人≫
女性2「三田!!」

シーン≪おすすめ1パネルの紹介≫
ナレーション「大阪、神戸から40分で着いちゃう」

シーン≪三田駅前ペデストリアンデッキに到着した女性3人)
女性1「なんか空気が違うね」
女性2「こっちだよ」

シーン≪おすすめ2パネルの紹介≫
ナレーション「眺め抜群。お気に入りのコースを見つけてね」

シーン≪おすすめ3パネル≫
ナレーション「気軽に大自然、それなら里山公園」

シーン≪羽束山の頂上にある鐘を突く≫
女性3人「ついた~」(着いたと突いたをかけている)

シーン≪紅葉に囲まれたカフェで休憩≫
ナレーション「食べて、ちょっと一息も」

シーン≪高売布神社の鳥居をくぐる≫
女性1「ここって、縁結びの神様だって」
女性2と女性3「へぇ~」

シーン≪狛犬に隠れている女性が登場≫
女性3「ニャー」(狛犬なのになぜか、猫の鳴き声!!)

シーン≪山を登っていて、遅れていた女性が走って追いつく≫
ナレーション「時間があれば、2つ目のぼちゃったり」(1日で2つも登ることもできる)

シーン≪山頂に到着した女性3人≫
女性3「私一度やってみたかったんだよね」「せーの」
女性たち「ヤッホー」

シーン≪夕暮れの三田の山々≫
ナレーション「選べる、登れる、そこにある」

2012年度制作

みんな、おいでよ!~兵庫県立有馬富士公園~【三田市CM4】(1分)

親子で手軽に自然を満喫!1日たっぷり遊べる公園!

小さな子どもでも散策可能なハイキングコース、三田の民話をもとにした遊具が豊富な「あそびの王国」、楽しく学習「有馬富士自然学習センター」、親子で登山が可能な「有馬富士」など、魅力がいっぱい!!

ぜひご家族でお越しください☆

【CM内容】
軽快な音楽に合わせて、イラストが展開。(たまにイラストが実写に切り替わる)

シーン≪有馬富士公園に遊びに行く前日の夜≫
(有馬富士公園に行くのが楽しみで、有馬富士公園で遊んでいる夢を見る)

シーン≪有馬富士自然学習センターの入口≫
シーン≪入るぞ~と声をかけるお兄ちゃん≫
シーン≪走ってくる女の子≫
シーン≪有馬富士自然学習センターの水槽をみる家族4人≫
シーン≪展示室入口にある日本一大きい「ジャンボクワガタ つよし君」に上る2人≫
シーン≪里山の地下をくぐりぬける「地中トンネル」を進み、親に抱えてもらい外を見る2人≫
シーン≪有馬富士を見る家族4人≫
(映像が実写に切り替わります)
シーン≪有馬富士の山頂を目指す家族4人≫
シーン≪山頂に到着して、景色を見る子ども2人≫
(映像が実写に切り替わります)
シーン≪有馬富士公園内のあそびの王国に向かう家族4人≫
シーン≪あそびの王国にある鬼の食卓やすべり台で遊ぶ2人≫
シーン≪約100人のあそびの王国に遊びに来ている人たち≫
(映像が実写に切り替わります)
約100人の公園利用者が「遊びにおいでよ」(手を振って呼びかけている)
シーン≪朝になって夢から覚めた女の子が扉を開ける≫
シーン≪エンディング≫
(さあ、夢の続きをー有馬富士公園)

2012年度制作

よーさんあるで、三田スイーツ!!【三田市CM5】(1分)

よーさんあるで、三田スイーツ!!

三田市には美味しいスイーツ店がたくさんあります!!
三田産の新鮮素材を使用して作られた絶品スイーツをぜひご堪能ください!!

【CM内容】
シーン≪スイーツサークル三田甘味処の入口≫
シーン≪スイーツサークル三田甘味処のメンバー4人がテーブルいっぱいにスイーツを並べて≫
女性1「今回もメッチャある。何から食べようかなぁ」
シーン≪さまざまなスイーツの映像≫
女性2「これ全部、三田スイーツやで」
女性1「これあそこのやつや、メッチャうれしい」

シーン≪女性が一口スイーツを食べると食べた感想をとても早口で語りだす≫
(女性の目がイラストにそして、キラーンと光る!!)
女性1「ふわふわのロールケーキと三田栗をふんだんに使った贅沢スイーツ・・・・。」
シーン≪女性1の様子に、女性2がお手上げのポーズ≫
女性2「これ始まると長いねん」
シーン≪女性1が動きながら、スイーツの感想を話している≫
女性1「まさに三田名産のオーケストラや~」

シーン(女性が一口和菓子を食べると食べた感想をとても早口で語りだす)
(女性の目がイラストにそして、キラーンと光る!!)
女性1「この最中、三田産のもち米を使った・・・・。まさに、風味、香り、口当たりの三重奏や」

シーン≪女性4人でスイーツを食べるシーン≫
(楽しそうな笑い声)
シーン≪女性2人で、1人は食べ続けており、もう1人は満腹の様子≫
女性2「三田のスイーツって、豊富やなぁ」
女性1「そういえば、A子は」
シーン≪女性が目線を写すとそこには≫
(女性2の顔が変化)
効果音「ガーン」

シーン≪女性がスイーツの入った紙袋をいっぱい持ってくる≫
女性3「みんな待った~。待たしてごめん」
シーン≪もうすでに、いっぱいのスイーツを食べた4人の心の声が≫
女性4人「食べきれない」

シーン≪CMタイトルとスイーツのイラストを黒板に描く女性5人≫
「女性5人」ようさんあるで、三田スイーツ

2012年度制作

三田市マスコットの「キッピー」です【三田市CM6】(1分)

「有名になりたい!」 三田市の永遠のアイドル「キッピー」の熱い思い

人気イマイチなキッピーを有名にするために、会議「キッピーを有名にする会」は夜を徹して行われたのであった。

★ゆるキャラ(R)グランプリ2011では349体中、162位というなんとも中途半端な結果に終わったキッピーですが、妻ハッピーの支えもあり、人気者目指して日々頑張っている三田市の永遠のアイドルをよろしくお願いいたします!!

【CM内容】
シーン≪三田市マスコットキャラクターのキッピーをあらゆる角度から紹介≫
ナレーション「三田市のマスコット キッピー。知名度は中途半端で、人気はイマイチ」

シーン≪キッピーを有名にするために会議を行っている≫
職員1「キッピーを有名にするアイデアはないのか」
職員2「キッピーをマラソン大会に出させたらどうでしょう」
みんな「オー」

シーン≪毎年12月に開催される三田国際マスターズマラソンにキッピーが参加≫
(みんなと準備運動して、いざスタートするが鳥なので走れずにすぐにこけるキッピー)

シーン≪会議シーンに戻り、マラソン大会でキッピーがすぐにこけたことに対して≫
職員3「使えね~な」
(提案した職員は頭を抱え込む)
職員4「三田の特産品を売ってもらったらどうでしょう」
みんな「いいね」

シーン≪親子の買い物をレジでお会計するキッピー≫
女性「これください」
シーン≪キッピーがレジを羽で打って(カチャカチャ)、うまくボタンを押すことができなかったので、まさか合計額が100万円という高額を表示する≫

シーン≪キッピーがレジができなくて会議メンバーが考え込む≫
みんな「ウ~ン」

シーン≪女性職員の目元がアップになって、目をあけるとキラーンと光り、ある提案を行う≫
職員5「キッピー隊を作って売り出しましょう」

シーン≪新たに結成されたキッピー隊のコンサートが盛大に行われる≫
ファン「キャー」
シーン≪コンサート最後、ファンがステージに乱入する。しかし、キッピーには誰も寄ってこないことに、キッピーが落ち込む≫
キッピー「ガーン」

シーン≪再度、会議風景に戻る≫
職員1「キッピーを有名にするアイデアはないのか」

2012年度制作

【三田市CM6本シリーズ(2012年度制作)専用ページは「三田市ってこんな市です。」をクリックしてください】

 

 

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